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くりっく365「FX比較ナビ.com」掲載会社一覧

税制優遇の投資商品「くりっく365」。 課税税率は一律20%となっており、更に、分離課税、損失の3年間繰越控除、証券先物・商品先物との損益通算のメリットなどがあります。 相対取引の通常の外為と異なり、取引所を通じてトレードする取引所取引なので、公正で透明なルールや規制のもと安心してトレードすることができます。
ここでは当サイト「FX比較ナビ.com」に掲載している「くりっく365」取扱い企業を、おすすめポイントやキャンペーン情報と共に一覧でご紹介。 気になる会社があれば、会社名をクリックして更に詳しい情報を確認したり、「公式サイトへ」のボタンをクリックし各社のウェブページで詳細を確認できます。

くりっく365取扱会社 おすすめポイント・キャンペーン情報  

小林洋行

口座開設で手数料が片道88円、デイトレは決済手数料44円!
ハーゲンダッツギフト券プレゼント!
更に10単位以上取引で 3,000円キャッシュバック!(〜10/9/30)
公式サイトへ

スター為替証券

口座開設で最長2ヶ月手数料片道39円〜!(〜10/8/31)
ポイントに応じて豪華賞品がもらえるポイントラリー!(〜10/9/30)
公式サイトへ

岡三オンラインFX

業界最低水準!口座開設で取引手数料28円キャンペーン!(〜10/7/30) 公式サイトへ

インヴァスト証券

新規取引キャンペーン!
口座開設で1,000円、+取引で最高30,000円キャッシュバック!
口座開設で翌月末まで手数料52円(〜10/8/31)
公式サイトへ

ユニマット証券

FX夏祭りキャンペーン!
日計りでも日跨ぎでも手数料 往復99円!(〜10/7/31)
公式サイトへ

コスモ証券

口座開設で片道手数料36円キャンペーン!
セミナー参加と口座開設で2,000円プレゼント!(〜10/9/30)
公式サイトへ

エース交易

上限なし!キャッシュバックキャンペーン!(〜10/7/31) 公式サイトへ

リテラ・クレア証券

口座開設で取引手数料合計の85%をキャッシュバック!(〜10/7/9)
手数料割引キャンペーン、取引枚数に応じて手数料を最大8割引!(〜10/9/30)
公式サイトへ

岡安商事

くりっく365最低水準の手数料と充実の情報配信サービス 口座開設

会社を選ぶポイントは?

今ではすっかりメジャーな資産運用手段となった外国為替証拠金取引。いざトレード口座を開設しようとしてみると、会社の多さにびっくりする初心者の方も多いかと思います。こんなにたくさんのトレード会社があると、どの会社でトレードするか迷ってしまいますよね。
無数の会社の中から、自分にとって利用し易い会社を選ぶために、初心者の方が会社を選ぶ際に気をつけたいポイント、見るべきスペックをもう一度確認してみましょう。

手数料だけではなく、スプレッドにも注意しよう

トレード会社を選ぶとき、手数料にばかり目がいっていませんか?外為におけるトレードコストは手数料だけではありません、第二の手数料とも呼ばれる「スプレッド」もあります。 スプレッドとは、BidとAsk、買値と売値の価格差のこと。仮にこの価格差であるスプレッドが2銭の場合、1万通貨で200円の価格差があることになります。1万通貨のポジションを持った時点で、200円の含み損を抱えるイメージが一番適当でしょうか。 当然このスプレッドの幅が狭い方が、より多くの利益を得ることができます。トレード会社を選ぶ際は、手数料だけではなくしっかりとスプレッドも確認することを忘れないようにしましょう。

レバレッジは高ければ高いほど良い?

外為取引の魅力の一つに、レバレッジを効かせることで資金効率良く運用できる、というものがあります。ではレバレッジは高ければ高いほど良いのでしょうか? これは必ずしもそうだとはいえません。高レバレッジでの運用はハイリスク・ハイリターン。しっかりと値動きの見通しを立てられる・ロスカット (損切り) 等のリスク管理を行えるなら別ですが、まだ外為を始めたばかりの初心者の方はそうではありませんよね。 よっぽど自信があり高いレバレッジでトレードしたい!という訳でなければ、レバレッジ倍率に関してはさほど気にしなくても良いのではないかと思います。

信託保全や自己資金規制比率って?

信託保全は、トレード会社に預け入れた証拠金がどの様に管理されているか、その保全方法のこと。外為会社は自社の資産と顧客の資産を別々に分けて管理する「分別管理」が義務付けられています。 この分別管理の他、信託銀行に顧客資産を預ける「信託保全」という仕組みがあり、これが採用されていればそのトレード会社が破綻しても、預けた証拠金は信託銀行によって保証されます。
自己資金規制比率とは、その会社の財務状況が健全であるかどうかを知る為の指標で、この比率が高ければ高いほど、何かあった際に動かせる自己資本が多いです。 いざという時に動かせるお金が多い=倒産・破綻の危険性が少ない、ということですね。証券会社等はこの「自己資本規制比率」を120%以上維持することが義務付けられています。
大事な資産を預け運用するのですから、信用できる会社でトレードを行う為にも、上記の2つがどうなっているかのチェックは怠らない様にしましょう。

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